プロフィール

パンダ

Author:パンダ
映画が好き。
おしゃべりが好き。
カフェが好き。
オットが好き。
何より、ワタシがダイスキ☆な、
パンダフルダイアリー。


最近の記事


最近のコメント


月別アーカイブ


カテゴリー


メールはこちら♪

名前:
メール:
件名:
本文:


FC2カウンター


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ケガの功名?

メガネをかけはじめて、2か月近くたちました。

その間、5回ほどメガネ屋さんに行きました。

理由は修理。



初めて修理に行ったのは、買った翌朝でした。

子パンダがリビングでつまづいてこけたんですよ。

ふと見ると、子パンダの足元からすぐ離れたところにメガネが落ちてました。


うげっ!!!


と、すぐさま拾い上げ、見てみると、ぐんにゃり曲がってるじゃありませんかっ!


うわっ!こわれた!やばいっ!

すぐにメガネ屋さんに持っていきましたよ。



無事に修理できたのですが、メガネ屋さん曰く、買い替えなければならない状態の一歩手前だったのだそうで…

買った翌日に壊れたなんて冗談のような話があるけど、もう少しでそうなるところでしたよ、と。


冷や汗たら~っですよ。

まだ保険の請求もしてないのに。



あ、お話していませんでしたが、
メガネは保険がききます。

子パンダのような子供の視力矯正は『治療』となるので、3割負担で済むんです。


子パンダのメガネは、フレーム代(レンズ代込)19800円+レンズ加工3150円。

加入している健康保険に必要書類を提出すると、7割返ってきました。

うちで負担額5000円くらいだったでしょうか。


請求は1年に1度まで。5歳(8歳からだったかなぁ?)からは、2年1度になります。


遠視は、急激に視力がかわるわけではないので、そのくらいのペースで十分みたいですね。

これ、本当に助かります。


ただし、壊した場合は別です。

2代目は全額負担ですよ。
勘弁してもらいたいです、ホント。



買ったときにメガネ屋さんに言われました。

子供は本当にすぐ壊しますって。2、3日に1度来られる方も少なくないですよと。

扱いが丁寧でないうえに、おもちゃ同様に扱いますからね。

ぶつかってはずれ、足で踏んずけることもあるでしょうし。

大きく壊れなくても、少しずつひずみ、ずれてくることはしょっちゅう。

ひずんでいては正しくつけることができず、視力矯正にならないから、
日頃からよく見て、気になったらすぐ持ってきてくださいと言われました。



ということで、遠慮なく気になったら調整してもらうようにしています。

右側がずれ落ちてる感じになるんですよ、よく。


メガネをかけるときに、ぐいっと両手で広げるのがよくないんでしょうかね。

注意するのですが、調子に乗って、しょっちゅうやらかします。


サービスでいただいたメガネケースに入れる時も、
入れづらかったようで(あけやすさ重視で買ったんですが全開しないので)、
無理矢理押し込めたりしてたんです。
(今は全開できるのを使ってます)

きっとこれも曲げちゃう原因…


壊れにくいタイプを買ったとはいえ、扱うのは力加減のわからない子供ですからね。


あと、顔が大きくなるんですよ。

横幅より、顔の奥行きというんでしょうか。


子パンダも2か月もたたないうちに、耳にかかる位置がずれてきました。

明らかにしょっちゅうずれるようになるんですよ。

耳にかかる部分のカーブ位置を変えてもらいました。



メガネをかけるようになってわかったことは、
子供はとにかくメンテナンスが必要で、親が注意して見てやらなくちゃいけないということ。

あと、メガネ屋さんは通いやすい近所がいいということ。


今更ながら、大阪の子供メガネ専門店に行かなくてよかったなぁと思いましたよ。

買い物ついで、習い事ついで、散歩ついでに行けるところが一番です。

これから先、どれだけお世話になるかわかりませんからね。



でも、うち、誉められたんです。

最初のダメージこそひどかったものの、その後の扱いは非常に丁寧だと。


ま、女の子だから動きが激しくないということもあるかもしれませんが、
子パンダ自身が最初のダメージ、ぐんにゃりと曲がったメガネを見ていたこともよかったのだと思います。

こんなことをすると、こうなる!ということを覚えて、気をつけるきっかけになったんじゃないかと。


だから、日頃から、『そんなんしたら壊れるよ!壊れてもええの?(怒)』と言うと、ふざけていてもすぐやめますし、
外したあとはリビングなら子パンダ専用テーブルに、
寝室ならテレビ(ブラウン管テレビでーす)の上に置く習慣もつきました。


最初のダメージを形状記憶しちゃって、メンテのたびにメガネ屋さんは苦労するようですが、
そのおかげでその後の扱いがよくなったので、結果オーライというところでしょうか。


扱いにも慣れて、子パンダは完全にメガネっ子になりました。

これから少なくとも3~5年、もしかしたら一生お世話になるかもしれないメガネ。

子パンダにも上手に付き合ってってもらいたいです。
スポンサーサイト

かわいい孫


実家からの帰り道です。

3泊4日、香住のばあちゃんちで満喫してきました(子パンダが)。

残念ながら、ひどい夕立(でも昼の2時だから、ありゃゲリラ豪雨だな)にあったため、
いとこたちとの沢遊びができなかったり、
急な天候の変化を心配して海で泳ぐのをやめたりと、
夏らしい遊びができなかったけど、
楽しみにしてたばあちゃんとの花火や、墓参り(なぜか仏壇で拝むこともやたら楽しみにしてました)、
いとこたちと遊んだりできたので、
子パンダは大いに楽しめたようですよ。


そうそう。

玄関先で大きなスイカを切って、みんなで食べたのもよかったなぁ。

さすがにスイカ割りはできなかったけど、微笑ましいひと時でした。



子パンダは、近所に住むじーちゃん&ばあちゃんにも、やたら愛想がよく、
別れ際に『まだ遊びたいよぉ』と泣き出す、よくできた孫なんですけど(笑)、
今回もじーちゃん&ばあちゃんについてまわり、愛想ふりふり。
よくできたかわいい孫でしたよ。


ま、親の言うことは全くきかない、やんちゃっぷりでしたが。



さ、明日はオットは休みをとってますが、
ワタシたちはサークル。


日常生活が始まります。



わがままはおわりですよー、子パンダさん。


目が覚めたら現実よ(笑)

メガネっ娘までの道のり

メガネをかけはじめてそろそろ1か月半。

一日中かけてくれるか心配でしたが、
かけはじめて1週間もすれば、ほぼ一日中かけるようになっていました。

メガネをかけたら明らかに見えるようになった!という場合なら、早く慣れるらしいのですが、
中等程度の遠視だと、劇的に視界が変わるわけではないので、
『楽に見える』ということに気づかせることが大事だと思ったので、
いかにかけてる時間を長くするか、そればかりを考えていました。



うちがどんなことをしたかお話する前に、
まずはメガネを受け取る前までのお話を。


メガネになるかもしれないと薄々分かってから、メガネを手にするまで約1か月。

とにかくメガネはカッコイイ!かけてみたいなということを頻繁に話すようにしました。


わが家はワタシもオットもメガネをかけていませんが、
おばあちゃんが時々老眼鏡をかけるので、
メガネへの興味が少しあったのです。
時々かけようとしてましたし。



そこで、子パンダのメガネがもらえるかもしれないよ、と自分専用のかわいいメガネができるような話をしょっちゅうしました。


テレビでメガネをかけた人やキャラクターがいれば、『この人もメガネだよ~♪』と言ったり。

絵本もそう。

特に気に入ったのが、『めがねうさぎ』『オレたちはパンダじゃない』
(リンク先のEhonNaviは、図書館で借りる絵本選びの参考にしています。絵本は子パンダに選ばせるのではなくネットで予約しちゃうので)


『めがねうさぎ』は、そのまんま、目が悪くなったうさぎがメガネをかけるようになった話から始まります。
(『めがねうさぎ』はシリーズで出されてるみたいですね。これから借りるつもりです)

『オレたちはパンダじゃない』は、メガネの話は一切ないのですが、お話や絵がダイスキで、図書館で借りてる間中、毎日何度も読まされたんですよ。
(作者は『みぃつけた』のおててえほんでおなじみのサトシンさんです。)

このお話に出てくるクマがパンダの人気ぶりをテレビで見てる時にメガネをかけてたんですよ。

ワタシは全然気づかなかったのですが、子パンダが『クマちゃん、メガネかけてるよ』って。


しめしめ。

これもネタにしてやれ!


てなわけで、

『ほんまやなぁ。ほな子パンダちゃんもテレビ見るときはメガネかけてみようか。クマちゃんと一緒やで~。きっとよう見えるんやで』

と、テレビはメガネをかけてみるもんだと思わせるようにしました。



メガネ時間を長くするのに、テレビまたはDVDをいつも以上にたくさん見せようと思っていたので、
テレビはメガネで!という約束はなかなかよかったです。



で、ワタシのとった作戦というのは、


☆ほめまくる
☆なるべく外出する

☆周りの人に協力してもらう
☆テレビ・DVDをたくさん見せる


でした。



ほめまくる』というのは、子育てにおいて大事なことですよね。

ほめまくってその気にさせるのは、まず大切。


日頃、怒ってばかり(反省…)のワタシですが、メガネをかけた時のほめっぷりは尋常じゃありません(笑)

『かわいい!』『かっこいい!』『お似合い!』
と言われまくって、写真までたびたび撮られたら、その気にならないわけじゃない。


まずらここを基本とします。



で、次のなるべく外出するというのが、
『みんなに見せてあげなくちゃね☆』とそそのかし、
メガネをかけて出かける時間を長くするのです。

外に出れば、メガネをかけてる人もたくさんいて、
『メガネ、一緒だーっ!』とテンションがあがるんですね。


電車内で、メガネの人を指差し、大声で
『メガネ、一緒ぉーっ!』と言われるのは恥ずかしいんですがね。

それでもメガネ率、あがります。



メガネを初めて手にした日も、かけたままマクドに寄り、ハッピーセットで気分を盛り上げ、
子育てひろばのようなところで遊ばせたりしました。

少しでも時間をかせぐ(楽に見れることを気づかす)ために。



次の周りの人に協力してもらう、これも重要。

まず、じーちゃん&ばーちゃん。『かわいそう』だなんてリアクションされたら最悪です。

事前に『大絶賛するように!』と忠告しておきましょう。


強い味方はママ友でした。


ある友達が子パンダのメガネ姿の写メを子供さんに見せると、『かっこいい!』と絶賛してくれたのだそうで。

それなら…と、子供さんが
『○○ちゃん、そのメガネ、かっこいいよ☆また遊ぼうね』と言ってる動画を送ってくれたんですね。


それを見た子パンダが、それはもう喜んじゃって。

毎日、何度も見せてくれとせがまれましたよ。


後日、ご対面した時にも、あの台詞を言ってくれとリクエストしてました。


そうそう。

その子供さんは、メガネをかけた子パンダの似顔絵も描いてくれたんですよ。

もちろんテンション急上昇(笑)



そして、最後のテレビ・DVDをたくさん見せること。

幼児のテレビ試聴には賛否両論ありますが、子供が集中して物を見るといえばテレビかな、と。

今はメガネをかけさせることを最優先に考え、
『テレビはメガネをかけて!』という約束事をきちんと守らせ、
いつもの時間以上に見せていました。



メガネをかけられるかどうかは短期決戦。

勝負に出ないと!と気合い入れてました。


後日、メガネ屋さんにほめていただきました(照)

子供はおもちゃ感覚でメガネを扱うため、最初の4、5日はかけても飽きてかけなくなるケースが多いと。

飽きる前に、楽に見えることを理解させられたことがよかったようです。



メガネをかけるようになってから、同じ経験をされたママさんから声をかけていただくことがたくさんありました。

その方とお話するときに、必ず『かわいいね~♪』とほめていただき、子パンダはうれしそう。ワタシも心強かったですね。



メガネをかけるまでの話を一気にしました。


参考になるかどうかはわかりません。

かけるまでの方法は十人十色ですしね。。

うちの子がうまくいったからと言って、同じ方法が通じるわけではないでし。


でも、きっとお子さんにあった方法が見つかるはず。

焦らず、気負わず、でもかならずかけられるよう、頑張ってください。

なんせ子供たちの視力は、ワタシたち親にかかってるんですから。


一緒に乗り切っていきましょう。


長いうえにまとまりのない文章で申し訳ありません。



明日から実家に帰ってきます。


子パンダは今からのりのり。

ワタシは荷造りで汗だくでーす。


皆さん、よい夏休みを。

可夢偉、凱旋


F1ドライバー、小林可夢偉選手は、尼崎出身。

今日は地元でトークショーをするというので、
オットの代理(?)できました。

もちろん子パンダ連れで。


待ち時間は厳しかったけど、かっこいいっす!


え?

子パンダ?


隣でキティとトーク中(笑)

7th ANNIVERSARY

今日は、7回目の結婚記念日。


毎年、式をあげたレストランで記念日ディナーをいただいてて、
今年は、昨日の日曜に予約を入れていたのですが…


な、なんとシェフが入院することになったと!!

レストランを営業するのは、おそらくお盆休みあけになるのでは?とのこと。

あらまぁ。

残念ですが、早くよくなって、おいしい料理を作って欲しいものです。



ということで、今年のディナーはしばらくおあずけだし、
オットは残業でまだ帰ってない。

いつもどおりなわけですが、
一ついいことが。



なんと、子パンダさん。


今日はおしっこもうんちも一度も失敗しなかったんです。

午前中からお友達のうちに遊びに行ってたのですが、一日中布パンツで過ごせました~(感涙)


『オムツだから大丈夫!』とパンツを拒否し続けてた子パンダを説得し、
パンツをはかせるようになって、初めての失敗ナシ。

嘘みたいです~。

昨日も一日中お出かけだったので、オムツにしてくれと懇願されてたんですけどね。



お盆休みに帰省もしなくちゃいけないし、そう簡単なことではなさげですが、
なんとかこの波に乗りたいなぁ。



いい記念日になりました☆

メガネ買いました

更新までしばらく時間がかかってしまいました。
ごめんなさい。


え~、メガネを買う話でしたね。



子パンダはどんなメガネを気に入るか、
どんなメガネなら一日中かけてくれるか、
やはりとっつきやすいキャラクター物かなと、
キティちゃんを扱ってるメガネのミキに問い合わせてみました。

ところが、キティちゃんは大人気らしく、無難なピンクの細いフレームは、子パンダのサイズのみ完売なのだそうで。

少し大きいサイズならあから取り寄せてくれるというので、お願いして電話を切ったのですが、
合わないサイズをかけさせてもねぇ。

下手にキティ熱だけ上がられても困るだけなので、
翌日、病院からもすすめられたアマガンに行くことにしました。



そうそう、こどもメガネ専門店で扱ってるキャラクター物はスヌーピーだけなんだそうで。

しかもすっごく小さく入ってるだけなんですって。

わざわざ大阪に出なきゃいけないし、メンテの面でも困るからやめました。


アマガンのHPを見てみると、ドラえもんのメガネがあると…。

子パンダはドラえもんも大好き。

近所にもあるし、好きなキャラクターのメガネを扱ってることが最大のポイントでした。



アマガンに行き、処方箋を渡すとさすがに慣れていらっしゃいましたね。話が早い、早い。

いろいろ好みもあるでしょうが、まずお医者さんがすすめるのがこちらですと、出されたのが、太いフレームのもの。

子パンダのように、そこそこの遠視はレンズがまず分厚いんです。

そのレンズをしっかりホールドするのはやはり太いフレームなのだそうで。

薄いピンクでかわいらしいんですが、いくら軽く作られてても重そうだし、見た目にインパクトがあるんですよねぇ。

メガネをかけさせることに抵抗のあった私としては、それはちょっと…と尻込みしまして。

で、同じブランドの細いフレームのものを出してもらったんです。

実はコレ、スヌーピーがついてまして。


こどもメガネ専門店で言ってたスヌーピーってコレだったようですね。


スヌーピーのメガネは、横のテンプルと言われる部分が形状記憶になってるのがポイント。

最近のこどもメガネは形状記憶のものが多いようですね。よく壊すから。

そして、医者もすすめるスヌーピーメガネの魅力は、もし壊れてもパーツごとの交換がきくということ。

他のメガネはテンプルが壊れたら、丸ごと買い替えになるんですよ。

お値段が他のものより高いけど、よく壊すことを考えたら、結局コスト安になるんですね。

てなわけで、スヌーピーを選んでくれたらいいなと願いつつ、スヌーピーのピンクとオレンジ、ドラえもんのピンクと赤をかけさせてみることにしました。



子パンダはというと…

メガネについて大絶賛してきた成果か、かけることを楽しみにしてて、メガネ屋さんに着いてからも、かなりのハイテンション!

なのはよかったんですが、店内を物色したり、いくつかかけたりすると飽きてきちゃって。

ドラえもんにも興奮してたんですが、最後にはどうでもよくなったようで、他の店員さんと遊んでました。


こうなると、選ばせることもしなくていい感じになっちゃったので、スヌーピーのピンクにしました。

できあがりは1週間後。

この間にも、メガネへの情熱が薄れないよう、気分を盛り上げまくりましたよ。



そして、できあがった子パンダのメガネ。

大喜びでかけてくれましたが、かけることに抵抗なくても、すぐに飽きて外すんじゃないかとヒヤヒヤでした。


店を出てから少しでも長くかけさせるように、マクドに寄り、ハッピーセットで気分を盛り上げ、めばえを買って帰り、付録を作って喜ばせ、時間をかせぐこと3時間ちょい。

昼寝までかけてくれました。ホッ!


スタートとしては上出来?と自己満足したわけです。

その日はあと1時間ずつ、一日で計5時間かけてくれました。


キャラクター効果ってあるのか?と思ったりもしますが、ほんのちょこっと、よく見ないとわからない程度でもうれしいようで、時々確認しています。

ここらへん女の子なのかなぁと思います。



メガネをかけて1か月。

かけるかどうか心配しましたが、1週間ほどでほぼ1日中かけるようになりました。



わが子にメガネをかけさせなきゃいけないお母さんたちは、
どうすれば一日中かけてくれるようになるのか不安でいっぱい。

ワタシがそうでしたからね。


メガネをかけるようになるまでなんて、千差万別だとは思いますが、
何かの参考にはなるかもしれないので、次回お話しますね。


今月号の『めばえ』の保護者向けの冊子でも、子供の遠視・近視・弱視について取り上げられてました。
読むと早く見つかってよかったなぁと思いますね。


ではまた。
長文にお付き合いいただいてありがとうございます。
 | ホーム |  page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。